salon de mitsuko vol 7 ~ 歌とおしゃべりで夏の夜のひとときを ~ | TheGLEE
Live Schedule
08 29 Wed

salon de mitsuko vol 7 ~ 歌とおしゃべりで夏の夜のひとときを ~

2018年3月ショップチャンネルを卒業した元ショップチャンネル キャストの川野 美津子です。これまでは商品を通しての触れ合いでした。そしてこれからは歌を通して、皆様と触れ合える事を心から楽しみにしています。salon de mitsukoと名付けたライブ♪歌はもちろんおしゃべりも私のサロンでお楽しみ下さいね!

open/start
18:30/19:30
adv/Door
前売4,000円 当日4,500円【ご飲食代別途/予約制/先着順自由席】
artist
川野 美津子(Vo)、設楽 幸嗣(Pf)

☆プログラム☆

ウィスキーがお好きでしょ

ラストシーン

青いカナリヤ など

 

歌: 川野 美津子

☆プロフィール☆

学生時代から広島エフエム放送で番組を担当卒業後は、テレビ  ラジオほかCMナレーターとして地元広島で活躍。上京後はBayエフエムでパーソナリティを務めた後、ショップチャンネルのキャストとなる。2018年3月まで約19年間9363時間の番組を担当。

2013年より今は亡き亀渕友香先生に師事、南青山マンダラなどで毎年ライブを行うようになる。2018春からは歌を中心に活動をスタート。

 

 

共演ピアニスト:設楽 幸嗣

 

 

 

 

☆プロフィール☆

1946年6月4日 地球に舞い降りる。

MUSIC

3才よりピアノを弾き始める。5才の時、処女作「夢の小人」を作曲。玉川学園を経て国立音大作曲科を卒業後、ライブハウス「ジァンジァン」の音楽監督を務め、浅川マキと出会いバックグループを組む。‘71年渡米。5年間カリフォルニアに居住し、欧米にて作曲及びプロデュースを研修。帰国後、りりィのアルバムをスタートに下条アトム、アリス、徳永英明、等をプロデュース。シャンソンでは、阿部レイ、秋篠樹里亜、宇野ゆう子、林隆三、等のコンサートをプロデュース。その間に、自身のアルバム「F.B.C.組曲」を発表。収録曲の「UNSEEN」を始め「時の流れ」「花の舞」「ANGEL」「めぐり逢い」「ディスタンス」「幻眠(まどろみ)」「夢のまた夢」「一期一会」等、数多くのオリジナル曲を創作。You Tubeにて一部公開している。また、「α−WAVE」「幸せ色の風ーエチュード」等の穏やかで美しいメロディは、精神の安定、心の癒し、潜在意識を呼び起こさせる独特の世界を持っている。ドラマチックでありながら、心のずっと奥底に響いてくる繊細なピアノの音色・・・女性の心をわし掴みにして放さない、甘く切ない歌声・・・対照的に、岩をも砕け散らしてしまいそうな、パワフルなパフォーマンス・・・カテゴリーやジャンルの枠を全て超えたところに、設楽幸嗣の世界がある。

 

MOVIE  MAGAZINE  RADIO

5才で松竹映画「夢と知りせば」でデビュー。個性的な名子役の誉れ高く、音大受験の18才「おはなはん」まで30本の映画に出演。代表作「黄色いカラス」「子供の眼」「お早よう」「大津波」(日米合作)。その他雑誌「少年画報」の表紙を7年間飾る。FM東京「音楽って何だ」のホスト役。他・・・

PERSONAL

8才より茶道を始める。15才にて石洲流茶道教授となる。雅号「古楽庵宗幸」。24才の時、母(一楽庵宗美)より家元を継ぐ話しが持ち上がるが、渡米のため断念。父(設楽幸聖)「日本正統運命学研究会会長」より学んだ東洋哲学をベースに、渡米中にマスターしたカウンセリング、ヒーリング及びライフ・プロデュースを音楽本来の姿と結びつけ自己開発セミナー等を行う。又、現代音楽の大家・武満 徹は叔父にあたる。

CONCERT

「ジァンジァン」時代は、自己のトリオを率いて「設楽幸嗣の夕べ」を2年間に渡り、毎月実施。‘78年より「THE GREATSESSION」と題し、‘85年3月まで30本のコンサートを行った。その後、10年間の充電期間を経て、‘95年5月よりソロ・ステージを再開 する。

ホームページ  http://www.fbc1978.com    Facebook  http://www.facebook.com/kohjishtara