Live Schedule
07 19 Sun

ME-W Live in 神楽坂 THEGLEE

Wong WingTsanの ときめきの鍵盤ハーモニカ、EndieとMineshiのダブル・ギターが織りなすハーモニー。

こだわりのアコースティックホールTHEGLEEでME-Wサウンドをお贈りします。
50名様限定!お申込みはお早めに☆

open/start
12:00/13:00
adv/Door
前売 4,000円
当日 4,500円
【ご飲食代別途/50席限定】
artist
ウォン・ウィンツァン(Key.Hca)、遠藤 晶美(El.G.Gt)、ウォン 美音志(El.G.Gt&Voice)

ME-W(ミー・ダブリュー)

Mineshi
Endie
Wong

ウォン・ウィンツァン(鍵盤ハーモニカ)
“瞑想のピアニスト”
NHK「にっぽん紀行」 Eテレ「こころの時代」のテーマ曲で知られる

神戸生まれ、東京育ち。
19歳からプロとしてジャズや前衛音楽を演奏。
1987年瞑想の体験を通して自己の音楽の在り方を確信し、90年ピアノソロ活動を開始。
92年サトワミュージック発足、「フレグランス」がロングセラーに。
以後サトワミュージックより26タイトルのCDをリリース、最新盤は「青の龍」。
ME-Wでは<鍵盤ハーモニカ>を演奏。
その音色は、瞑想のエッセンスはもちろん、
学生時代に演奏したトランペットの呼吸感も加わり、
なぜか聴く人の魂をときめかせる。

遠藤 晶美(エレクトリック・ガット・ギター)
センシティブでブルージーなギター・サウンドが “おだやかな覚醒”へいざなう

90年代、民族楽器や自然音を融合させたサウンドデザインを先駆け、
その活動は公共空間のサウンド・アート、映像作品、
さらに精神医療におけるサウンド・セラピーなど各分野で評価を得る。
また、アジアのミュージシャンやネイティブアメリカンとの出会いを通して
コラボレーションを重ねる。
2004年にソロアルバム「The Song of Earth and Sky」(silentstone)を発表、
ギターを中心にライヤ、クレイポット、パーカッション、キーボードなどすべてを自身で演奏、
“おだやかな覚醒のアースミュージック”と称される。

ウォン 美音志(エレクトリック・ガット・ギター、ボイス)
「Inner Journey」からの名曲の数々を THEGLEEでも披露

1984年東京生まれ。
10歳よりギターを演奏。
97年、ウォン・ウィンツァンの作品に編曲家として参加、13歳から音楽活動を開始。
近年はアコースティックギターで、ポップでありながら繊細な、独自の世界観を持ったインストゥルメント音楽を展開。
プロデューサーとしても活動。
「純愛」「東京に来たばかり」など映画音楽も手がける。
2008年、ギタリストとしてのソロデビュー・アルバム「Inner Journey」(Satowa Music)を発表、
音楽性のみならず、作品に込める精神性の深さには驚くべきものがあると高い評価を得ている。