Live Schedule
03 14 Sat

タケヒゴフレンチLive~よく曲がるけど折れません~

エンドレスライスとタケヒゴ。2つのユニットがタケヒゴフレンチというグループになりました。繊細さと暖かさと力強さ。それぞれまったく違った声質の3人がら生まれるハーモニーは、歌う当人たちですら予想しない未知なる地平へと聴く人を誘います。

open/start
12:00/13:00
adv/Door
予約 5,000円
当日 5,500円【ご飲食代別途/予約制/先着順自由席】
※座席にて2オーダー以上のご注文を頂いております。
artist
タケヒゴフレンチ(樋口了一&古澤剛&村上ゆき)

■樋口了一
熊本県熊本市生まれ 1993年「いまでも」でデビュー。「水曜どうでしょう」のテーマソング「1/6の夢旅人2002」や、第51回日本レコード大賞 優秀作品賞を受賞した「手紙~親愛なる子供たちへ~」などのヒット曲がある。一方でSMAP、中島美嘉、郷ひろみ、石川さゆりなど楽曲提供も多数手掛けコンポーザーとしても活躍している。

 

■古澤剛プロフィール
1983年、大分県竹田生まれ。中学3年の時に、友人の影響でギターを弾きはじめる。
高校に入学後吹奏楽部に入部。ギターでオリジナルソングを作曲。高校2年でバンドを結成。高校3年生の時に「一番搾り」というバンドを結成し、高校生ロック選手権でグランプリを受賞。高校卒業後、大分から福岡の専門学校に入学。福岡で5年間過ごし、ライブハウスなどで活動する。その後、25歳で上京し、都内のライブハウスを中心にライブ活動を行う。2016年春、ラグビー日本代表の五郎丸選手らを起用したTV-CM「バイトル」(ディップ)のCMソングとして、古澤剛が歌う「仲間だろ」が起用され、iTunesランキングで6位(5月12日)に入るなど話題。シングルCD「仲間だろ」が、5月13日にインディーズより発売された。2016年9月、シングル「Color」で、テイチクエンタテインメント・TAKUMI NOTEよりメジャーデビュー。デビュー後「歌ワゴン」と称した軽自動車で、様々な場所に歌を届ける活動を行う。2017年1月、デビュー曲「Color」が『ニッポンハムグループ2017年企業CM』に選ばれ、箱根駅伝をはじめ、様々な番組のCMでO.A.される。2017年9月10日、渋谷のマウントレーニアホールで行われた古澤剛のワンマンライブに、親交のある「コブクロ」の小渕健太郎氏がゲスト出演し、その日のために作られた曲を披露した。そのコンサートにて、2018年4月1日に、日本橋・三井ホールでのワンマンライブが発表される。

 

■村上ゆき
シンガー・ソングライター&ピアニスト
武蔵野音楽大学ピアノ科卒業
2004年、デビュー。
たおやかで透きとおった歌声やことばの発音の美しさから“ヘブンズ・ボイス”と称される。
自身の作品だけでなく、歌手、作家、ピアニストとして、森山良子、佐々木秀実をはじめとするアーティストへの楽曲提供や、数多くのCM(積水ハウス企業・グループCM、SHARP AQUOS、三越、ライオンバファリンA、東武特急スペーシア等)を担当。
現在(2011年4月〜)は、TBSラジオ「積水ハウスpresents 村上ゆきのスローリビング」(毎週日曜18:00~18:30)のパーソナリティとしても活動中。