Schedule
11 19 Fri

サルサ ちょっとだけよ♡

open/start
18:30/19:30
adv/Door
¥6,800(1ドリンク付き)
artist
クアトロ・ロコス(ペッカー橋田、高橋ゲタ夫、木村キムチ、ヤン津垣))、エロチカ・バンブー、Acco

□ クアトロ・ロコス

多方面でライブなど引っぱりだこのラテンベーシスト高橋ゲタ夫、ラテンピアノの天才ヤン津垣、演芸、唄

日本一のラテンパーカッション、愉快な木村キムチ、常に何をやるか?楽しみなアイデア満載のTVCMのナレーションでお馴染みのラテンパーカッション大御所
ペッカーの4人組 クアトロはスペイン語で4、ロコスはCrazy の意味。 4人のクレイジーというバンドです。

□エロチカ・バンブー

10代の頃より、日本全国にあったグランドキャバレーやナイトクラブでバーレスクダンサーとして活躍する。バーレスク=チラリズムの衰退,キャバレーの衰退とともに踊る場を求め、大学、ミュージアム、海外のイベント、アーティストの作品に参加するなど、バーレスク活動の場を広げる。

2003年にアメリカ、ラスベガスにあるバーレスク博物館『 Burlesque Hall of Fame』で開かれるバーレスクの世界コンテスト、ミス・エキゾチック・ワールドで優勝。ラス・メイヤー映画のスター、トゥラ・サターナや、ディクシー・エヴァンス、テンペストストーム等バーレスクレジェンズから多大な支持を受け、以後拠点をアメリカへ移す。全米各都市でショー出演。イベントオーガナイズ。ミュージシャンのプロモーションビデオに出演。ショーを通じて結婚。出産。

荒俣宏氏から「21世紀のニッポン・バーレスクはエロチカ・バンブーだ」と絶賛される。

2008年帰国。東京ティーズ・バーレスクを立ち上げる。2010年『東京バーレスクアカデミー』を創設。2011年8月よりベルリン在住。ヨーロッパを中心に活動中。2021年11月に著書『エロチカバンブーのちょっとだけよ』を東京キララ社より出版。

 

□Acco

カルト·モデルとして様々なショーに出演。

また写真文筆家·藤原新也氏、荒木経惟らの写真集に抜擢される等、異色な活動軌跡を持つ。

「SUMMER SONIC」(05、06年)出演を契機にダンサーデビュー。

デカタンスな美意識に裏付けされた”いでだち”と”立ち振舞い”でポール、ベリー、ラテンを、操る。

更にそれらをベースにバーレスクをスタートした。

British Anthems, Spring Groove 出演等ミュージシャン、DJ との共演も多数。

国内外のナイトクラブ、キャバレー、ホテルで培われた現場力とシネマティックなショー展開には定評がある。

ヘアメイクアップアーティストとしても活躍中。