Live Schedule
06 15 Wed

Summer Samba -Kiyoshi plays Bossa Nova & His Originals –

アコースティックギターとベースのグルーヴ、耳にしみるサックスの響き極上のボサノバ、そして宮浦のオリジナル作品、お楽しみに。

open/start
18:30/19:30
adv/Door
3,500円【ご飲食代別 / 50席限定】
artist
宮浦清(Sax)、越田太郎丸(Gt)、澤田将弘(Bs)

宮浦清 サックス
東京都生まれ、自由学園男子部、ICU卒業後、バークリー音楽大学にて作編曲を専攻。代表作に「ルパン三世風魔一族の陰謀」サントラ、J-WAVE番組テーマ「アフターザレイン」などがある。2004年からは音楽の特性を応用した呼吸法メソッド「ボディリズム」を創案し、Vリーグ女子バレーボール、第一生命女子陸上部、大手企業研修での指導が注目される。2016年2月には一般社団法人日本ボディリズムマネジメント協会の会長に就任。その普及活動が全国に広がる。

越田太郎丸 Guitar
1968年東京都出身。
9歳からギターを始める。大学時代より各種イベントに出演。
ボサノバとクラブミュージックを融合させたユニット『Prismatica』のギタリストとして1997年にCDデビューしベスト盤を含む7枚のアルバムをリリース。
アントニオ・カルロス・ジョビン、トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、など主にブラジルのアーティストから作曲、編曲、奏法の影響を受けブラジル音楽を軸に演奏活動を展開。

澤田将弘 Bass
1984年、6月7日生まれ、O型。大阪府出身。
エレクトリック&アコースティックベースプレイヤー。
高校卒業後、2004年9月、奨学金を得てBerklee College of Musicへ進学。
Jim Stinnett, Oscar Stagnaro, Anthony Vitti氏らに師事。
2007年12月、同校Performance Majorを首席で卒業。日本へ帰国。
現在は関東で音楽活動を繰り広げている。
様々なジャンルのライブ、レコーディングに参加しながらも、自身の得意とするJazz、ブラジル音楽を中心に活動中。