Live Schedule
10 24 Mon

Bass’nPiano Duo Vol.2
中村健吾〜デニス・ランバート

中村健吾のベース&ピアノデュオvol.2
今回はジャズの本場アメリカからデニス・ランバートをピアノに迎え、躍動感のあるジャズをお届けします。ニューヨークの風を感じるライブをお楽しみ下さい。

open/start
18:30/19:30
adv/Door
予約3,800円
当日4,000円
【ご飲食代別途 / 50席】
artist
中村健吾(Bs)、デニス・ランバート(Pf)

中村健吾(ベーシスト、コンポーザー)
大阪市出身、1991年、バークリー音楽大学卒業後、ニューヨークへ移る。
1997年、ウイントン・マルサリスが音楽監督を務めるリンカーンセンター・ジャズ・オーケストラに参加。マルサリス・カルテットのメンバーとして、クリントン前大統領主催のプレジデント・サミットで演奏する。1998年、サイラス・チェスナット・トリオに加入。
2000年、渡辺貞夫カルテットツアーに参加。2001年、小曽根真プロデュースのデビューアルバム「Divine」(Verve) を発表。グラミー賞にノミネートされたマルサリスのアルバム「Live at the House of Tribes」(Blue Note) では、クインテットのメンバーとしてライブレコーディングに参加。小曽根真率いるビックバンド「No Name Horses」のメンバー。
2016年5月、8枚目のアルバム「Beyond The Horizon」(78 label)をリリース。

デニス・ランバート (ピアノ)
世界中を駆けめぐり、 何百人もの聴衆を魅了するピアニストである。
米国空軍の音楽隊で8年間演奏をし、その間にデニスは、 全空軍音楽隊員の中で選ばれる最も威厳のある” 年間音楽隊員最優秀賞”を受賞。また、ビル・ クリントン大統領のための2回の演奏を含む、 数々の政府高官の前で演奏経験がある。デニスは”ジェイソン・
マーサリス”、”エディ・ダニエルズ”、”バッチ・マイルズ” など数多くのアーティストと共演。デニスのセカンドアルバム” インナー・リフレクション”は8月にリリース予定。