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THAT'S JAZZ〜音楽は世界を救う〜”金子彰宏トリオ”

  • open/start

    18:00/19:00

  • artist

    金子彰宏(Pf)、中西和音(Dr)、小西佑果(Ba)

  • ticket

    会場チケット:¥4000(ワンドリンク付き)
    配信チケット:¥2000

会場チケットはこちら

配信チケットはこちら

  • 【金子彰宏トリオ】
    2019年9月、ピアノ金子彰宏を中心に結成。
    同世代のミュージシャンである国立音楽大学ジャズ専修出身ベーシスト小西佑果と、青山学院大学ジャズ研究会出身ドラマー中西和音と共に都内を中心に活動中。
    2020年12月には初のオリジナルアルバム「No Name Samba」をリリース。スウィングジャズにこだわりつつも、ポップでモダンなサウンドを追究する。

    【プロフィール】

    ・金子彰宏(Pf)
    1998年千葉県出身。5歳からクラッシックピアノを始め、中学生頃から作曲およびジャズにのめり込む。大学ではジャズビッグバンドサークル、明治ビッグサウンズソサエティオーケストラに所属し、バンドマスターを担当。2019年山野ビッグバンドジャズコンテストにて全国4位を受賞する。同年、自身のトリオを結成。2020年12月には初のオリジナルアルバム「No Name Samba」をリリース。ピアノを久保田明美氏、石田衛氏に師事。

    ・中西和音
    1997年神奈川県出身。ドラムを海老澤一博氏に師事。高校から地元横浜のビッグバンドに所属しジャズを始める。大学ではジャズ研に所属し、SEIKO Summer Jazz Camp 2018にて優秀賞 Most Improved Student Award受賞。2019年には南青山Body&Soulにて伊藤君子氏と共演。現在、都内のライブハウスを中心に活動中。

    ・小西佑果
    石川県金沢市出身。金沢市の小中高生ビックバンド「JAZZ-21」に入団しエレキベースを始める。後ウッドベースに転向。在籍中に東京ジャズや二度の海外遠征を経験し、16歳の時にベルギー王立音楽院主催のジャズキャンプに参加。
    2017年に上京、国立音楽大学演奏創作学科ジャズ専修に入学。2018年度ヤマハ音楽奨学生。同年、小曽根真氏presents JFC all star big bandに選出。
    卒業後は都内を中心に演奏活動を行う。自身のトリオでBODY&SOUL, 金沢ジャズストリート等に出演する他、即興にフォーカスを当てたサックスデュオに取り組む。
    今年6月に菊地成孔トリオでBlue Note Tokyoに出演。現在同氏のクインテットに所属。
    これまで大徳俊幸、井上智、池田篤、菊地成孔、林正樹氏ら著名なミュージシャンと共演。
    これまでベースを坂井紅介氏、井上陽介氏、金子健氏に師事。

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